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安全衛生方針/ 本社・松本工場

OSHMS

社員の労働安全と健康なくして企業の持続的発展は成し得ず、より良い生産活動は、安全・安心で快適な職場から生まれることを認識し、「社員は最大の経営資源であり、人間尊重が企業風土の中心軸にある」という理念のもと、以下の方針を定め運用することにより、安全で快適な職場環境を維持、向上する。

  1. 1.『ものづくり』の基本である5S活動の習慣化、定着化により、従業員一人ひとりの感性を高め、職場の安全衛生と品質レベルの向上を目指す。
  2. 2.繰り返し発生している労働災害の未然及び再発防止に向け、類似機械・設備の本質安全化を図る。また、新規の機械・設備の導入にあたっては、設計段階から本質安全化を目指す。
  3. 3.安全衛生管理活動の推進を可能とするため、組織体制の整備、責任の所在を明確にする。
  4. 4.有所見者の支援など健康管理活動の積極的な取り組みにより、従業員の心とからだの健康保持・増進を図る。
  5. 5.全ての従業員に対して、安全衛生管理に必要かつ充分な教育・訓練を実施する。
  6. 6.安全衛生関連法令を遵守するとともに、管理レベルの向上を図るため、我が社が認めるその他の要求事項を満たす社内規定・基準を定め、これを遵守する。
  7. 7.従業員との協議を尊重し、管理監督者と従業員が一体となって労働安全衛生マネジメントシステムを確立し、PDCAサイクルを確実に回し、継続的な改善を行うことによって職場における安全衛生水準の向上を図る。

2017年 6月16日改定

株式会社 日邦バルブ

代表取締役社長 菅原 博

総括安全衛生管理者 小松 恵三

安全衛生方針/ 北海道工場

OSHMS

社員の労働安全と健康なくして企業の持続的発展は成し得ず、より良い生産活動は、安全・安心で快適な職場から生まれることを認識し、「社員は最大の経営資源であり、人間尊重が企業風土の中心軸にある」という理念のもと、以下の方針を定め運用することにより、安全で快適な職場環境を維持、向上する。

  1. 1.『ものづくり』の基本である5S活動の習慣化、定着化により、従業員一人ひとりの感性を高め、職場の安全衛生と品質レベルの向上を目指す。
  2. 2.労働災害の未然及び再発防止に向け、既存の全ての機械・設備のリスク要因を洗い出し、本質安全化を図る。また、新規の機械・設備の導入にあたっては、設計段階から本質安全化を目指す。
  3. 3.安全衛生管理活動の推進を可能とするため、組織体制の整備、責任の所在を明確にする。
  4. 4.健康管理活動の積極的な取り組みにより、従業員の心とからだの健康保持・増進を図る。
  5. 5.全ての従業員に対して、安全衛生管理に必要かつ充分な教育・訓練を実施する。
  6. 6.安全衛生関連法令を遵守するとともに、管理レベルの向上を図るため、北海道工場が認めるその他の要求事項を満たす規定・基準を定め、これを遵守する。
  7. 7.従業員との協議を尊重し、管理監督者と従業員が一体となって労働安全衛生マネジメントシステムを確立し、PDCAサイクルを確実に回し、継続的な改善を行うことによって職場における安全衛生水準の向上を図る。

2017年 6月16日改定

株式会社 日邦バルブ

北海道工場長 福井 弘幸